四柱推命 命式
畠中悠さん
1987年12月7日

月支元命 食神
- 遊び好きで、好きなことなら集中してできるが根性や粘りがなく我慢が苦手
- 副業や投資をすることに向くが、リスクに弱く脱サラは向かない
- 趣味やセンスが良いが欲望や誘惑に弱い
- 技術者や専門職に向くがサラリーマンとしての適性もある
日柱十二運 絶
- 直感や瞬発的な判断が優れてそれを実行に移すのが早い
- 目上に対して礼儀を守り、目下には気さくに対応する
- 自分を抑えることが苦手で普段は気が小さくて臆病な面もある
- 自由な立場や束縛の無い生活を求め不連続な仕事やタレント的な仕事を好む
月柱十二運 病
- 駆け引きや商売が上手く、また芸術的な才能にも恵まれ金儲けは上手い
- 潔癖症で感受性鋭くデリケートなので怪しい人には人一倍敏感
- 社会の裏を知ると、世間を信用しなくなり用心する
- 神経質で心配性でストレスを溜めやすく不潔なものは苦手
吉凶星 文昌貴神
- 文章の才能があり自己表現ができる
- 学問的知識が深い
天厨貴人
- 衣食住に不自由せず地位や財産を築いていく
天官貴人
- 色んなことが上手く動き、望み事も思うように進む
吉凶星 咸池
- 色気を醸し出す
- 色情の過ちが多くなる暗示
吉凶星 劫殺
- 吉星又は凶星を強める働きがある
- 事故や遭難など外からの災厄にあう
畠中さんの命式を見ると
- 真面目な生活より遊んで暮らしたい傾向がある
- 配偶者との関係はとても良い
- お金との縁は強い
略歴
2011年、東京NSCに17期生として入学。
2014年、伊藤とコンビ結成。
2019年、「M-1グランプリ」決勝進出。
2023年9月、肺炎治療で入院。
2024年2月29日、初期の腎臓がんであることを公表し同日手術を受ける。
大運

30ー39歳の大運
- 評価もあり人気も出る
- 今までのことを終わらせて次の準備に入る時
この大運では、芸能関係の仕事で利益を得られる時、人前に出ると良い時でしょう。ただし、浮き沈みは激しい時でもあるので、良いことが長続きすると考えない方がいいでしょう。体調面も注意が必要な時でもあります。
2024年に腎臓がん手術されましたが、2023年に初期の腎臓がんと診断されたそうです。2023年の運勢は人の指示に従って動くとよい年です。畠中さんいわく、「去年の10月くらいかな、ちょっと(「空気階段」の鈴木)もぐらを引き連れてね。もぐらが絶対あいつは身体が悪いから、何か病気を持っているから」と言って2人でPET検査を受けたそうです。
2024年は学ぶことに吉な年、後輩の世話をするのによい年でしょう。
2025年は乗り物による事故に注意が必要な年、家でのんびりできなかったり引っ越しあり得る年、結婚の暗示ある年でしょう。
こんな感じでしょうか。
これからもたくさんの幸せが訪れますように。